中学生

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定期テストの二週間前から定期テスト対策のための「トレーニング」に入ります。この期間中は、定期テストの出題範囲が学習できる効果的な教材を使用して「トレーニング」を行います。また、定期テストは学校配布の「ワーク」から出題されることが多いため、この「ワーク」を使用した「トレーニング」も積極的に行います。仕上げとして各中学校の過去問を使用してテストを行います。「ワーク」や「過去問」で間違えたところを理解し直し、何度も類題を解けば必ず得点アップにつながります。 なお、期間中は夕方の早い時間や塾に来る日以外にも自習ができるように、教室を開放しています。さらに、試験前の日曜日や祭日には、受講科目以外も「トレーニング」できるように演習問題を用意して個別に対応しています。

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学校の先生は、
1テストの点数、2授業での実感、3提出物などを元に判断して内申点をつけます。
そのため内申点アップには定期テストの得点アップだけではなく、普段から「授業態度」をよくして、期限までに「提出物」を出す必要があります。 私たちは生徒と話し合いながら、テスト以外のことに関しても積極的に指導するようにしています。

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生徒を効果的に指導するために保護者さまとの情報のやり取りをなるべく多くしたいと思います。そのため、担当講師からお子様の学習状況を月に1度保護者会を行い、指導方針についてご理解をいただいております。また、必要があればお時間をいただき、個別に保護者面談も行わせていただきます。
受験学年に関しては年に2回進学相談会を実施します。内申点や北辰テストの結果に加えて、当塾で積み重ねてきたデータを基に、公立・私立の受験校決定のお手伝いをさせていただいております。

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